ノンジャンル適当遊び場
呪いの子最高かよ…

昨日は、ようやっと届いた「ハリーポッターと呪いの子」を読みふけっていたのですが、最初あんなに怖い怖い思っていたくせに、すっかりどっぷりみっちり熟読してしまいました〜!!だってほんとうにドラコが素敵アラフォーになっていたんだもの!おっとこまえだったんだもの!そしてハリーは予想どおり、愛情に相変わらず飢えてる駄目親父でしたし〜!!!子供ちゃんたち(アルバスくんとスコーピウスくん)の友情もとっても可愛かったですし〜。なんといってもハグ4回!YOUたち早くけっこんしちゃいなYO☆ってかんじで…。ああ、なんだかこう、ハリドラの新しい地平を拝んだきもち…。いまはまだ、何かかけるか解らないのですが、わたしはほんとうに大満足してしまった…。ハリポタって、基本は「赦し」の物語だとわたしはおもっているのですが、今回も最後で光差す感じがしてとても良かった…。賛否両論あるかと思いますが、わたしはもうたまらんでした…!特に171ページのハリーとドラコのやりとりは最高だから…最高オブ最高だから…。どうぞ、ハリドラーの皆様、呪いの子をよんで…。そしてわたしと語らいあってくださいまし〜。ああ、萌えってほんとうに何かキメたかのような気分になるのですね…。久々に、魂の還るところに行ってきたようなかんじ…。やっぱりわたしのなかで、何に嵌ろうと、何を好きになろうと、ハリドラは永遠カプです!

| 11:44 | 本、雑誌 | comments(0) | trackbacks(0) |
はりぽたののろいのこに躊躇っています…。

先日発売された、はりーぽったーの第8巻となる、「呪いの子」に、いまひとつ手が出ないでいるわたしですが、理由はこれが「脚本形式」のものであるということと、ろーりんぐさんが全部を書いたものではないということと、「あったかもしれない『IF』」の物語らしいということなのでした…。でもドラコが超がつくほどおっとこまえだそうですし、ハリドラ的に美味しい台詞もあったり、子世代スキーさんは絶賛しておられるので、非常に迷っておりますよ…。わたしのなかで、ハリポタというかハリドラは、捏造しすぎてもう聖域になっちゃっているので(こじらせてる…)なにかで上書きしたくない!というのもありますが…。ほんとうに、好きすぎるって、一種の業ですね…。でも、この本や映画のふぁんたび(これは完全にスピンオフなので別物と思っています)のお陰か、ピクシブアップしている小説がまた新しい方に読んでいただけているようで嬉しいですねぇ…。でも、13年…いやもうじき14年前の自分の文章に、わたしはいまだ勝てる気がしないのですが…(とほほ)あのころはほんと何かに取り憑かれたようにたっしたしと文章を毎日のように書いていましたしねぇ…。「ぱらいそ」越えはたぶん一生できないんだろうなあ〜。わたしのハリドラ話の全ては、これのために書いていましたもの。生涯萌えを誓ってもいますし!うーん、ハリドラーとしては読むべきなのか、それとも見ないほうが正解なのか、暫く悶えていそうですが、生暖かく見守っていただけると幸いです…。

| 16:46 | 本、雑誌 | comments(0) | trackbacks(0) |
久々にDIVE!を読み始めました。
この前ツイッターでひこさんと森絵都の「カラフル」についてのお話をしていて、そのついでで、「DIVE!」も面白いですよ〜!とお勧めしたら、自分も読みたくなって図書館で借りてきてしまいました〜。DIVE!は、高飛込みをする男の子たちの「生」の感情が満ち溢れた、痛くて心に刺さって、でもその棘が取れたときの快感が素晴らしいスポ根物語なのですが、わたしほんとうにこの子たちがだいっすきで…!森絵都作品は、「普通の人」が抱える「いやなわたし」「嫌いな自分」を救いを持って描かれるのがお上手すぎるのですが、この作品は高飛び込みという特殊な世界で、才能のある子が花開くお話なのですが、そのいつもの芸風もきちんと残っていて、ぞくぞくするジャンプの瞬間とかを味わえるのと同時に、キャラクターたちがしっかり成長していく素敵な熱い物語なのですよ…。なかなかご紹介する機会を逸してしまっていて、こちらにも感想等上げていなかったのですが、ほんとうに良い青春ものなので、児童文学の枠にとらわれずに、全年齢のかたがたにお読みいただきたいなあ〜!熱い気持ちやぎゅっとするほど苦しいきもち、泣きたい思いや、それを乗り越えた歓喜をが待っていますから〜!児童文学括りなのでさらさら〜っと読めますし、ほんとうに、毎日がどよんとしがちな昨今にお勧めしたい4冊ですよ〜。(あ、文庫版も出てますが、最初のバージョンがわたしは好きなのでそちらの画像をアップしています)寒くなってきた頃ですし、熱いものがたりをひとつ如何でしょうか〜?読書の秋宣言をしておきながらあまり本を読めていなかったわたしですが、いまやっと読書週間がやってきたのかもしれません…。きっかけを下さったひこさんありがとうございました!
| 18:32 | 本、雑誌 | comments(0) | trackbacks(0) |
谷川史子「積極」で号泣
評価:
谷川 史子
集英社
¥ 432
(2006-10-19)
コメント:すべてのお師匠さまスキーの方へお勧めしたい…。わたしは泣いた。

先日から谷川史子関連で情報交換をしあっている、くまのみさんからお勧めされた「積極」(クィーンズコミックス/「積極〜愛のうた〜」内収録)を読んだのですが、これ、ものすんごいツボでありました…。大学の教授(奥様を亡くされたいい感じに干からびた、そしてかわゆい内面をお持ちの先生)に憧れて、助手になる女の子の話なのです。もう、自分の気持ちをトレスされているかのよう!

と、いいますのも、一部の人はご存知かと思いますが、わたしにも短大の頃の「お師匠」と心の中で呼んでいる先生がいらっしゃいました…。恋愛ではないのですが(流石にその対象にはならない)いつもベストなどをお召しになって、決して美形さんではなかったのですが、お洒落な先生で、カメラがご趣味で、写真部の顧問もなさってました。園也めは本来文系の子だったのに、うっかりど理系の食物科をチョイスしてしまったのですが、先生の担当も思いっきりそうでありました…。解剖生理学というのですけれど。食物科って、人体のことをまず知らねばならない学問で、食べる、ということは化学反応と化学式の世界でした…。(調理実習も勿論ありましたが、大抵が実験実験また実験、な感じ。)先生の初の授業で、わたしは先生がひとりひとりに、本物の人骨を配られて、「これを点描でスケッチして、何の骨かわかったらいらっしゃい」と仰ったときに、ものすんごい衝撃を受けたのです…。だって、ほんものだとは思わなかったんですもの…。戸惑いはクラスメイト全員のものだったようですが、なんとか、てんてんてんと骨をスケッチし、これかな〜と教科書とにらめっこしながら、持って行っても「違います」とつれないお返事。ですが、こんな世界があったのか!と、わたしは一気に先生のファンになってしまったのでした。卒業研究のグループにもちゃっかり入り、写真部にも入り、何がどこにあるのか、きちんと整えられた研究室も実に居心地がよかったのです…。卒業後も、栄養士の仕事上でのお悩みを聞いていただいたり、管理栄養士の免許を取るために資料や過去問題をお借りしていたのですが、無事に試験が受かって、先生にお礼を言いに言った際、ノックしてドアを開けるなり、先生はひとことだけ「おめでとう」と言って下さったのです。管理栄養士の合格発表って、専門雑誌にしか載らないので(本人に通知は来る)、うわあ、わざわざそれを取り寄せてわたしの(わたし以外にもいたとしても)合否を気にかけてくださったのだな、と思うと、ほんとうに涙が出そうになりました…。粋ということばがぴったりの先生。でも、今はもうその研究室はありません。随分前に退官なさったので…。退官記念公演のときに仰った、「がんばらなくていいからさ、具体的に動くことだよ」(これは相田みつを)と、あとひとつわたしの心の指針となっている、「美しい言葉には美しい言葉がかえる」という言葉は、本当に今でも大事にしています。先生に最後に、「退官されたらどうなさるんですか」と尋ねた際に、「うん、普通のおじいさんになるよ」と仰ったのも印象的…。ともかく、(まだご存命ですが!)大好きな先生でした…。

この「積極」では、とても奥ゆかしい先生が、自分に寄せられる想い(恋愛でもなく、憧れよりも深い)を知りながら、最後の最後に、酔いつぶれた主人公に手も出さずに、翌日、青りんごを買ってあげるのですが、それから程なくしてお亡くなりになる先生。先生が大切にされていた深い緋色の手製本『とりのうた』を開く彼女。そこの最後に書かれてあったのは、美しい俳句。ネタばれになるので書きませんが、それをみた瞬間、もう号泣ですよ…。ほんと、尊敬できるお師匠様をもっていらっしゃる方や、素敵な先生との出会いと別れを体験された方ならば、この気持ちを解っていただけるのではないかと…。わたしのなかで谷川史子泣ける系ベストは「緑のころわたしたちは」であったのですが(文庫版/きみのことすきなんだ 収録)ごめんなさい…ぶっちぎりで園也めのなかでは一番のお話になりました…。あ、勿論ですが、「清々と(さやさやと)」は引き続きだいすき〜!な作品ではありますよ?
あ〜、ほんとにいろいろ考えさせられたり、大学の頃の涼しい風の入る窓辺で本を読まれる先生を思い出したりして、暫しこころは
トリップですよ…。あ〜、いい本読んだ!


 
| 17:38 | 本、雑誌 | comments(0) | trackbacks(0) |
感想は明日以降に〜。
本日ITANが届きまして、「10ミニッツメイド」も勿論読んだのですが、どうしたことかやる気スイッチが全く入らず、半日を無駄にしてしまいました…。うーん、わたし、ちょっと調子悪いのかなあ〜。寝てても気持ち悪くなっちゃうという…。おきてるのはもっとしんどいという…。まあ、色々複合的に体調が崩れる要素はもとより自分の中に持っておりますので、きっとどこかでバランスを崩したところがあるのでありましょう…。いいこともいっぱいあったのになー、なー。とりあえず、今日のとことは大人しくしておきます…。お日様の照る日もあれば、曇りや雪の日もあるように、わたしのこころも行ったりきたりです…。
| 12:04 | 本、雑誌 | comments(0) | trackbacks(0) |
今日はITANの発売日ですよ〜!
本日はITANの発売日なのですが(勿論ですが一番のお目当ては「10ミニッツメイド」(水寺葛)ですが)、わたしが読めるのは明日か明後日になりそうです〜。あまぞんがんばれ!この前は前日に届くという素敵なことをしてくれたのだから〜!本来は、好きな雑誌や漫画家さんの作品は、本屋さんで買うのが一番なのだそうですが、ITANを置いている書店がうちの近所にはないのですよ…。アニメ化する作品も出てきたことですし、「面白くて侮れない、他では読めない不思議な雑誌」を目指しておられるITANさんにはもっとがんばっていただきたいのですよ〜。あ、いまならまだ、水寺さんの前回の「10ミニッツメイド」が公式サイトでも見られるので、今回を読む前に体ならしに読んでおかれると更に楽しさが増すのではないかと…。いつもは7日発売なので、こちらをご覧で同士のかたにお知らせする意味で、大きな声で「今日が発売日ですよ〜」と叫んでおくのでした…!
明日届きましたら、畳んだところでネタばれ上等な感想文(あらすじ書きと人の言う…。ううう、もうちょっと感想文上手くなりたい…)を綴ろうとおもっておりますので、またどうぞゆるりとお付き合いいただけると幸いです〜。来年は「10ミニッツメイド」もお話が大分たまりましたのでコミックス化も来るかな〜と思っているのですが、どうなることやら〜。水寺作品の大ファンとしては、やはり保存用、自分用、布教用、の三冊をがばっと注文するつもりですが。早くコミックスになって、他の講談社で掲載されていた短編や長編にもスポットが当たって、以前の作品を纏めたコミックスも出るといいな〜、なんて思っておりますが!
(わたしは「傷少年」以外の作品は全て読ませて頂きましたよ☆国立図書館ってなんてすてきな場所なの〜)思うだけは自由ですからね〜。他の連載作品も楽しみにしているので、(「王国の子」(びっけ)はドレス好きにはドンズバですよ?)早く読みたいなあ〜。おこたに潜ってごんぶと本を隅から隅まで読む幸せはもうすこし!早くこいこいITANちゃん〜!
 
| 17:26 | 本、雑誌 | comments(0) | trackbacks(0) |
カーリー掘‘匹濬わりました〜。
昨日から今日にかけて、やっとこさ「カーリー掘廚鯑匹濬わったわたしです〜。第二次世界大戦の終わりごろのインド情勢などが冒頭から出てきたりして、あれれ?これは少女小説だったのでは?と、思ったりもしたのですが、途中からちゃんとその説明の事情がわかり、主人公シャーロットとカーリーの意外な(そして大変美味しい)再会にはもうきゅんきゅんものでしたよ…。しかも、これって今、連載しているようですね…。カーリーの物語は終わらないといったところでしょうか…。結婚しちゃって2人目の奥さんを貰う段階になっても、未だにカーリーのこころはシャーロットにあるのだと思うだけでもう…!ああん、本当にどうなっちゃうの…。あのあたりの歴史に非常に疎いわたしですので、第二次世界大戦後のインドの動きにカーリーが間違いなく影響してくると思うと、ほんとに少女小説の枠を超えた面白さがありますね…。そして、できれば読了してから見て欲しい、スペシャルムービーが以下にありますので、是非ご覧になってくださいね〜。本当に、しみじみと見入ってしまいますので…。
(挿絵とかいらないわ!というかたはご覧にならなくても大丈夫かと…)でもほんと、これは一巻、二巻をちゃんと予習で読んでおかないと色々厳しいですよ?三巻で伏線回収や意外な人物などが出張ってきますし…。それにしてもシャーロットちゃんは、いったいいくつで「男性に触られるとくしゃみが出る」を克服したのかしら〜。そのあたりも踏まえて、空白の4年間を妄想するのもよいかなともおもいます〜。
以下ムービーです。キャラクター紹介などもあるので、これから読むかたはムービーはすっとばして、キャラ紹介やストーリーをささっと読んでみてくださいな〜。あ〜。今回もときめいた!引っ張るだけ引っ張られた甲斐があったというものです…。

http://kodanshabunko.com/kali3.html 


 
| 19:55 | 本、雑誌 | comments(0) | trackbacks(0) |
「カーリー」三巻来たよ!
評価:
高殿 円
講談社
¥ 756
(2014-10-15)
コメント:大きな期待とどきどきを願って五つ星〜!

今日は遅れていたメール便が届き、うわあいとなっています!だってだって、本当に楽しみにしていた「カーリー」三巻が届いたのですもの!このシリーズ、なんと8年ぶりの新作なのですね〜。わたしは昨年この本をkurumiさんからご紹介いただき、どすっとハマッて早く続きを〜と思っていたのですが、他の初期からのファンの方はさぞや嬉しいことでしょう〜。黒髪と黒い瞳をもったカーリー(実は王子様)と、シャーロットという少女の、世界名作劇場のような良質ファンタジーなのですが、この二人以外にもキャラクターがイキイキしていて、読んでいるとあっという間にそのなかに取り込まれてしまうというか〜。今夜は眠れないかもしれない…。ああ、早く読みたいわ!4年後の再会で、二人がどうなっているのか。第二次世界大戦というおおきな波に引き裂かれた関係はどうなっているのか。ああああ、こんなにテンション高く小説のことを語ってしまいますが、ほんとこの機会に、カーリーを1〜3までまとめて買っておしまいなさいな〜というくらいお勧め!ときめきが足りないわ!という人はもう特にお勧め!あーん、発売日よりも一日早く届いたのも嬉しいよう、嬉しいよう!
感想等は明日に持ち越したいと思いますが、丁寧にページをめくろう。物語の世界にどっぷり漬かろう。ほんとそんな気にさせる本ですよ〜。親戚の方がいらしているので、早めにお風呂に入って「寝ます〜」と嘘をつき、一晩の夢に身を任せたいと思います…。しかも続きがあるようで〜。ほんと、今度は8年も待たせちゃ嫌よ?

 
| 18:16 | 本、雑誌 | comments(0) | trackbacks(0) |
8月7日発売のITAN21号に「10ミニッツメイド」掲載ですって!
そんなこんなで来月はITANですよ〜!買いますよ勿論〜!早くおはなしたまってコミックスにならないかなあ〜。それと同時発売で、水寺葛短編集とか無理かなあ〜。ネットの端のちっぽけなこの場からですが、大きな声でエールをお送りしたいと思います〜。(編集部さまに伺ったので間違いない情報ですよ!)

◆パソコンクーラーきました!
いまのところ、かなり快適にパソコンを冷やしてくれているので、熱暴走はもうないかな…、ないといいな…。パソコンが斜めになるのですが、逆にタイピングがしやすくなった感じ。たったか打てますよ〜。でも熱暴走って怖いものですね…。いきなりぷちんと電源落ちるのだもの〜。今年の夏もその先も、このパソコンには活躍してほしいのでがんばってほしいなあ。

◆スリーピングミストのその後
オレンジとラベンダーの組み合わせはやっぱり、他の何も足さなくてもいい香りでした…。色が付いているのでルームスプレーとして惜しげなく使っていますよ!すこしの時間しか持ちませんが、これが自然なのだわと思うことにしました〜。リラックスできる香りですねぇ…。安心する。
| 14:35 | 本、雑誌 | comments(0) | trackbacks(0) |
トーベ・ヤンソン生誕100年記念 MOOMIN!ムーミン展がやってくる!
今日はこんな素敵情報が飛び込んで来て、もう頭がいっぱいです…!ム―ミン展、なかば諦めていたので(広島には来た)隣県の日帰り範囲にやって来るだなんて嬉しくってクルクルっと回りますとも…!うわあいうわぁい!やっぱり禍福はあざなえる縄の如しとはよく言ったものです〜。平日狙いでじっくりたっぷりム―ミン展を拝んでやりますとも!あまり散財しないようにはしたいのですが、限定グッズ販売もあるとのことでお財布のひもが緩くなっちゃうかも〜!(遠距離移動すると思えば…!)でもホント、わたしの住む地域によくぞやってきてくれました!ありがとうおめでとう!(もう言語中枢おかしい)ちゃんと美術館で行われるのも嬉しいことで!山陰のム―ミンファンがどれだけいるか解りませんが、人混みに紛れようと、長居して全部舐めるようにみたいと思います〜!ああ、ほんとすごくいいことがやってくる〜。楽しみで楽しみで夜も眠れないよ!図書館でもう一度ム―ミン小説版借りてきて予習しておこうと思います〜。がんばった時にはちゃんとご褒美が来るのだなあ…。ご褒美すぎてもう…!行こうと思っている日がお天気でありますように〜!
 
| 19:24 | 本、雑誌 | comments(0) | trackbacks(0) |
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